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来日2年目の鹿島・ダニーロがプレシーズンマッチで躍動!一時は放出検討もオリヴェイラ監督の希望で残留

◆プレシーズンマッチ鹿島3—0水戸(24日・カシマスタジアム)昨季リーグ王者の鹿島はJ2水戸に3—0で快升戦術練習をほとんど行わない中でのぶっつけ本番だったが、MFダニーロ(28)の覚せいを予感させるプレーなどで強さを見せつけた。
今年も常勝軍団に変わりはない。
鹿島は前半16分にMF中後が先制弾をたたき込むと、3得点でJ2水戸を圧倒。
1月30日のチーム始動から戦術練習を行ったのは、練習試合ホンダロック戦(15日)のみ。
フィジカル練習ばかりで「試合どころじゃない体調です」(小笠原)というコンディションだったが、ぶっつけ本番でも中盤が機能し、圧勝を収めた。
中でも光ったのが、来日2年目のMFダニーロだ。
1トップの下に入ると、攻撃の起点として機能。
得点こそなかったが、チーム最多のシュート5本を放つなど快勝に貢献した。
昨季はJリーグのスピードに慣れず、フロントは放出要員として考えていたが、オリヴェイラ監督が「残留」を強く希望。
ダニーロは「出番がなくてもいつも出る準備している」と満足げに振り返った。
ソース�
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20080225-OHT1T00087.htm


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神戸・古賀誠史&鈴木規郎の左サイドが破壊力見せ付けた!観戦の大久保も好感触

<神戸3−1徳島>神戸が左サイドの破壊力を見せつけた。
J2徳島と対戦し、FWレアンドロ(23)のPKでの2得点とMF古賀誠史(28)のゴールで3−1と快勝した。
3得点すべてが左サイドバックのMF鈴木と、左の攻撃的MFに入る古賀とのレフティーコンビから生まれた。
まずは前半11分、鈴木の左クロスのこぼれ球から、FW松橋が倒されPKを得ると、同点の後半30分には、古賀が左足ボレーで豪快な決勝弾。
さらに36分のPKは、古賀の左クロスが相手GKのファウルを誘ったものだった。
右ひざ手術のためリハビリ中の日本代表FW大久保も観戦。
開幕戦の出場は微妙だが「誠史さんも(鈴木)規郎もいい」と左サイドからの攻撃のイメージをふくらませていた。
ソース�
http://www.sponichi.co.jp/osaka/socc/200802/25/socc207886.html


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浦和・闘莉王、バーレーン戦での代表復帰を熱望 中国戦について「俺ならやり返していた」

浦和DF田中マルクス闘莉王(26)が、バーレーン戦での代表復帰を熱望した。
左太もも負傷の影響で東アジア選手権招集を見送られたが「体のキレは戻った。
元々そんなに(足は)悪くないし、中国に行ってもよかった。
岡田さんが指名してくれるように頑張りたい」と語った。
真っ黒に日焼けし、グアム合宿の充実ぶりを伺わせたが「代表帰ってきたの?」と、3時間前に帰国した代表が気になる様子。
中国戦で同僚のMF鈴木が乱闘寸前になったことにも触れ「俺ならやり返していたと想像できる。
仲間を助けられなかった」と、その場にいなかったことを悔いた。
岡田ジャパンでは練習に出たことはないが「力になれるように。
アウェーの方が楽しめるようになっている」と早くも闘志のオーラを出していた。
ソース�
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20080225-OHT1T00097.htmグアム合宿から帰国した闘莉�
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2008/02/25/images/KFullNormal20080225061_l.jpg


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【U-23】米国遠征から帰国の平山相太、スポーツ紙1面の「三浦和義逮捕」に「え?」尊敬するカズと間違える

日本の情報に飢えていたU—23日本代表のFW平山は米国遠征から帰国後すぐに売店に飛び込んだ。
そして目当ての漫画雑誌を探し「ない!」とショックを受けると三浦和義逮捕の記事が1面に載るスポーツ紙を見て「え?」とまたショック。
尊敬する横浜FCのFW三浦知良と人違いであることが分かると「ロス疑惑?知らないです。
生まれてないもん…」とつぶやき「ここからまた頑張ります」と気を取り直していた。
ソース�
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2008/02/25/07.html米国から帰国いきなりダブルショックを受けた平山(右�
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2008/02/25/images/KFullNormal20080225060_l.jpg


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【日本代表】バーレーン戦に向け欧州組を調査 新たにボーフム・小野伸二もチェック

東アジア選手権で2位に終わった日本代表の岡田武史監督(51)が、海外組を招集する3月26日のW杯アジア3次予選のアウェー・バーレーン戦に向け、3月早々にもスタッフを欧州に送り込む方針を固めた。
セルティックのMF中村俊輔(29)ら代表常連組はもちろん、今回は新たにボーフムのMF小野伸二(28)の調査も行うことになった。
この日、中国から帰国した岡田監督は、成田市内のホテルにスタッフを集め、今後の日程、調整法を確認。
「W杯予選は結果を残さないといけない。
どんなことがあっても結果を残さないといけない」と何度も“結果”という言葉を繰り返した。
結果を出すために、今後は海外組の招集をにらんでスタッフを欧州に派遣する。
関係者によれば、ドイツではボーフムのMF小野のチェックも行うという。
小野はオシムジャパン発足以降、1度も代表に招集されていないが、その高いレベルの技術は魅力的だ。
「次はJ、海外組がいるからトータルで考えていきたい」。
岡田ジャパンが候補選手の枠を広げてベスト布陣を組み直す。
ソース�
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2008/02/25/04.html


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ラモス率いるスパーズが延長戦制しカーリング杯優勝!UEFA杯出場権獲得 チェルシー4冠ならず

http://www.livescore.com/default.dll/Game?comp=england_league_cupgame=239040トテナム・ホットスパー2−1チェルシー@ウェンブリー得点0−1ドログバ(前半39分)1−1ベルバトフ(後半25分)2−1ウッドゲイト(延長前半4分)


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セルティック中村俊輔、途中出場でチームを救うフリーキック決めた! 「バルサショック」振り払った!

スコットランド・プレミアリーグ、セルティックの中村俊輔。
セントミレン戦で後半19分から出場し、後半42分、ゴールほぼ正面から、約20メートルの直接フリーキックを叩き込んだ。
この1点が決勝点となり、セルティックが勝利。
セントミレン0−1セルティック→セルティックの中村俊輔が途中出場(後19分)0-1中村俊輔(後42分)FK試合速�
http://www.sanspo.com/soccer/japanese/nakamura/score/20080224.htm
http://news.bbc.co.uk/sport1/hi/football/teams/c/celtic/live_text/default.stmサンスポ中村俊輔ニュース�
http://www.sanspo.com/soccer/japanese/nakamura/nakamura.htmlスポナビスコットランドリーグ�
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/0708/scotland/スカパースコットランドリーグ�
http://soccer.skyperfectv.co.jp/scotland/セルティック公式サイト�
http://www.celticfc.jp/home.aspx


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VVVの本田、フル出場も敗れる オランダ1部リーグ

【フェンロ(オランダ)24日共同】サッカーのオランダ1部リーグで、MF本田圭佑が所属するVVVフェンロは24日、当地でフローニンゲンと対戦し、2−5で敗れた。
本田は守備的MFとしてフル出場したが、得点を挙げられなかった。
lt;lt;全文引用gt;gt
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20080224-00000061-kyodo_sp-spo.html依頼あ�
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1203740901/181


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【プレミア】バーミンガム、エドゥアルドの負傷について公式声明 悪意がないことを主張

http://jp.goal.com/jp/Articolo.aspx?ContenutoId=59777223日、アーセナルと対戦したバーミンガムは試合終了間際に追いつき、勝ち点1を手にした。
しかし、勝敗以上に気がかりなことは、前半3分に負傷したアーセナルFWエドゥアルドの状態だろう。
バーミンガムDFマーティンテイラーのタックルを足に受けたエドゥアルドは、確実に長期離脱となる。
バーミンガムがクラブの公式ウェブサイト上で声明を出した。
「アーセナルのエドゥアルド選手が、深刻な負傷を抱えてしまったことを悲しんでいます。
しかし、マーティン・テイラーが故意にファウルをしたということは絶対にありません。
彼はエドゥアルドの負傷にとても動揺しています」「クラブとマーティン・テイラーは、彼の一日も早い回復を祈っております」


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岡田ジャパンの限界、韓国のサッカーに質で劣ったことは事実(杉山茂樹)

http://news.livedoor.com/article/detail/3524341/【杉山茂樹現地レポ】岡田ジャパンの限界日本代表1−1韓国代表「四角」のフレーミングがしっかりしていないと、バランスの良いチームプレイは望めないとは、過去2回のコラムで指摘してきたことだが、第3戦目の韓国戦も、岡田ジャパンのそれはひどく脆弱だった。
加地を初戦の北朝鮮戦に続き、4−2−3−1の左サイドバックとして先発で起用しただけではない。
4−2−3−1の3の右にも橋本を据えたのだ。
左サイドバックとしての適正が、加地にはあるだろうか。
橋本に、右のサイドアタッカーを兼ねた中盤役の適正があるだろうか。
橋本はユーティリティ性の高い選手として知られるが、3の右は違うと思う。
しかも先発でそこに起用するのは、明らかなミスキャストだ。
そもそも、岡田ジャパンの4−2−3−1は、他とは少しばかり性格を異にしている。
「3−1」の4人が、ポジションチェンジを頻繁に繰り返すのだ。
その傾向は分かりやすい。
4人が4人とも固まるのだ。
4人が描く菱形は、よってとても小さい。
これまで同様、どう見ても2の方が好きそうな遠藤が、ポジションを下げることもたびたびある。
菱形の幅はますます狭くなる。
よってパスは、即興的で難易度の高いものになる。
韓国が敷く守備網にわざわざ掛かりにいっているように見えてしまう。
それは韓国の前線4人の動きと比べると一目瞭然になった。
つまり、日本はボールの失い方が悪かった。
ボールを奪うや、ピッチを広く使いダイナミックな展開を仕掛けた韓国に、とりわけ前半、主導権を握られた原因である。
具体的にはサイドチェンジがない。
低い位置(バックライン)ではともかく、高い位置で散ることはない。
これまた韓国と比べれば一目瞭然。
韓国は散るが、日本は散らない。
韓国にはタメがあるが、日本にはない。
その結果、韓国はボールも人もよく動く。
いっぽうの日本は、人はよく動くが、肝心のボールは動かない。
日本人選手が少ない方へ少ない方へとパスが出る韓国。
韓国人選手が多いところにパスが出る日本。
効率性はどちらが良いかと言えば、韓国になる。
韓国のサッカーのほうが遥かに理路整然としていた。
サッカーの質で劣ったことは事実。
以降へ


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