So-net無料ブログ作成
検索選択

【日本代表】バーレーン戦に向け欧州組を調査 新たにボーフム・小野伸二もチェック

東アジア選手権で2位に終わった日本代表の岡田武史監督(51)が、海外組を招集する3月26日のW杯アジア3次予選のアウェー・バーレーン戦に向け、3月早々にもスタッフを欧州に送り込む方針を固めた。
セルティックのMF中村俊輔(29)ら代表常連組はもちろん、今回は新たにボーフムのMF小野伸二(28)の調査も行うことになった。
この日、中国から帰国した岡田監督は、成田市内のホテルにスタッフを集め、今後の日程、調整法を確認。
「W杯予選は結果を残さないといけない。
どんなことがあっても結果を残さないといけない」と何度も“結果”という言葉を繰り返した。
結果を出すために、今後は海外組の招集をにらんでスタッフを欧州に派遣する。
関係者によれば、ドイツではボーフムのMF小野のチェックも行うという。
小野はオシムジャパン発足以降、1度も代表に招集されていないが、その高いレベルの技術は魅力的だ。
「次はJ、海外組がいるからトータルで考えていきたい」。
岡田ジャパンが候補選手の枠を広げてベスト布陣を組み直す。
ソース�
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2008/02/25/04.html


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

nice! 0

コメント 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。